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死後の世界について書き込むスレ

1 : :04/01/12 02:06
漏れは、この前までは
死んだら人は、生きている頃の記憶だけが残った、
体がない、いわゆる人魂になるとおもっていた。
でも、そうなると周りには魂がうようよ浮いてるのか?
漏れの友達は、宇宙は巨大な生命体の体内で、
漏れ達地球上の生命体はすべて、体内の細菌みたいなもので
それが死んだからといって何になるわけでもないと言っていた。
おまいら、一度は考えた事ありますよね?!
ぜひ書き込みしる!


2 :名無しさん@3周年:04/01/12 02:25

死後の世界
http://www.google.co.jp/search?sourceid=navclient&hl=ja&q=%8E%80%8C%E3%82%CC%90%A2%8AE

じゃ終了ということで

3 :名無しさん@3周年:04/01/12 02:28
>>1






検索かけてからスレたてろな。
つーことで、既存スレがあるからこのスレの削除依頼出しておけよ。







4 :名無しさん@3周年:04/01/12 02:31
ぜひ死ぬ前に読んでおきたい一冊。

2003.12/23 らんぷのあぶらシリーズ5「垣間見た永遠の世界」刊行
NEW!

シスター・ファニー・モイスィーバの手記は今から70年ほど前に書かれたものですが、原文のロシア語からスペイン語、更に英訳され、世界の多くの読者に深い感銘を与えてきたものと思われます。
今回、日本の読者に英語版からの翻訳をお届けし、出来るだけ多くの方々にこの貴重な体験記を読んでいただきたいと願っています。
この手記は「ダンテの神曲」にも比すべき価値があり、「ダンテの神曲」ではベアトリーチェが案内役として、地獄、煉獄、天国をダンテに見せ、その様子が詳しく描かれていますが、
モイスィーバの場合は、9日間の意識不明の状態の中で、生前聖人の誉れ高く、天に召された伯父が地獄、煉獄、天国を案内し、モイスィーバはその驚くべき実態を見せられます。
一度は死体安置所へ運ばれた彼女が、9日後に生き返って綴った手記はまさに類まれな、かつて歴史上誰も実際に体験したことのない記録と言っても過言ではないでしょう。
アドリアン・ブルメン神父が推薦文の中で、「死と神の審判、地獄、天国のような事柄を虚構として軽々しく扱う今の社会において、あなたの著作は、多くの霊魂に大変に益するものと思われます。」
と書かれていますが、21世紀の現代においても、モイスイーバのこの記録は多くの霊魂に大きな益を得させることでしょう。
http://homepage.mac.com/tlig/tenshikan/top.htm

5 :名無しさん@3周年:04/01/12 02:36
>>4
読み飛ばして虫するべし

6 :名無しさん@3周年:04/01/12 02:50
重複しています
以後はここで書き込みをしてください↓

死後の世界
http://etc.2ch.net/test/read.cgi/psy/1056825164/l50
死後の世界は存在しない!? Part 15
http://etc.2ch.net/test/read.cgi/psy/1072512266/l50


7 : :04/01/12 03:03
>>2
こんな科学的な内容じゃないんです、語り合いたいんだ。。

8 : :04/01/12 23:57
agre

9 : :04/01/12 23:59
age

10 ::04/01/13 10:09
手塚治虫の 火の鳥 知ってる?
何編だったかな 生命体について あったの
火の鳥に誘われて大きくなって 宇宙もひとつの生き物
小さくなって 小さくなって そこにも生き物を見せてくれるの。
受験勉強そっちのけで あのシリーズに夢中になりました。
生きること死ぬこと過去未来いろんなことを考えるきっかけになりました。

1さんのお友達の言ってること感覚的にはわかる気がする。
でも 「何になるわけでもない」とは 思えない。
私たちが血液の中の小さな生命に関心を払っていないのと同じに、
神も個々の人間に関心なんか抱いてないかもと 思うけど。

少し違うのは 私たち人間は自分の人生の神であるとの認識。(ニューエージ系かな)
死んでも 思考する存在は残るような気がする。


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