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★ブラヴァツキー夫人と愉快な仲間たち★

1 :名無しさん@3周年:04/03/09 11:43
グルジェフ、ウスペンスキー、シュタイナー、クリシュナムルティなど
他に誰か追加しますか?

2 :求道者 ◆IHSXPiND6Q :04/03/09 12:17
2get

3 :名無しさん@3周年:04/03/09 12:58
追加 ラジニーシ

4 :名無しさん@3周年:04/03/09 15:20
コピペ君がでてきそうだな
本しか読めない奴
シルビウスとかいう
偽預言者LPがそんなによいのかね

5 :名無しさん@3周年:04/03/09 15:48
グルジェフ、ウスペンスキーは、神智学ではありません。
シュタイナーは、神智学協会をやめて人智学をはじめました。
クリシュナムルティも星の教団を解散させて独自の道をすすみました。

ということで>>1は誤りで、よくわかってない人

終了です



6 :名無しさん@3周年:04/03/09 16:16
>>5
それは知ってます。
ゴメン。スレタイが悪かったね。
ブラヴァツキー夫人以降の流れとか関係を
もっと詳しく知りたかったんだけど・・・
終了ですかい?

7 :名無しさん@3周年:04/03/11 20:09
神智学協会の創設者ブラバッキーは、
「マハトマ(大師)」と呼ばれる高度に進化した存在からの「手紙」を受け取っていると自称していましたが、
英国心霊研究協会(SPR)の調査において、その「手紙」のいくつかは、二人の独立した筆跡鑑定の専門家によって、
ブラバッキー自身の手によって書かれたものにすぎないと判定されました。

ブラバッキーの「マハトマ書簡」偽造スキャンダルについては、
ジャネット・オッペンハイム「英国心霊主義の台頭」(工作舎)p.230以降を参照してください。

なお、ルネ・ゲノンやフリッチョフ・シュオンのような二十世紀のヨーロッパ人スーフィーたちは、
ベンジャミン・クレームの思想的源流となった神智学協会を、普遍的・伝統的教義の立場から激しく批判してきた。
(ミルチャ・エリアーデ「オカルティズム・魔術・文化流行」邦訳:未来社参照)

シュオンによるニューエイジ批判は下のサイトのNew Age関連項目で読める。
ttp://www.sophia-perennis.com/

ルネ・ゲノンによる疑似秘教批判を現代的な事象とからめて論じた著作として以下のものがあります。

Charles Upton,The System of Antichrist
Sophia Rerennis,ISBN 0-900588-30-6

著者は1960年代末から1980年代にわたって神智学協会由来のさまざまな思想・実践にかかわってきました。
しかし、キリスト教のみならずイスラーム、ヒンズーなどをも含めた諸宗教の伝統的教義の立場から、これらの活動の諸相に検討を加え、その危険性を認識し、批判に転じました。

アリス・ベイリーに多くを依拠するベンジャミン・クレームについては、p.464以下の「ベンジャミン・クレーム:神智学的反キリストの預言者」という章で取り扱われています。

8 :名無しさん@3周年:04/03/11 21:14
ブラバッキーは数々の胡散臭い話や、>>7のコピペ君のような敵対者の攻撃
中傷にさらされてきたが、確実に隠されたイニシエーションの中心につながって
いた。ルネゲノンクラスでは、およびもつかない場所だ。ブラバッキーのフェイク
や演技は必要なものなのだよ。真実は伝わるところには伝わる。
コピペ君の知識の上塗りは不毛な行為なのだ。


それと、個人的にベンジャミンはパス。

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